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2024年10月30日水曜日

FMNorthWave 函館中継250Wの受信確認証も届きました

函館停泊中に受信した函館山からの中継波です。
HAKODATEのところはグリーンのマーカーで横にラインが引かれていますがスキャンしますと「色」がほとんど確認できません





 

2024年10月28日月曜日

FM椿台の受信確認証が郵送されてきました

先に送っていただいたEメールに続いて受信確認証が封書で郵送されてきました。受信確認証にはスタンプのシールのほかに「秋田犬」の切手も貼られていて秋田の方の優しさが伝わってきます。ありがとうございました。









 

FM志布志から受信確認証が届きました

済州島に向かう途中バルコニーで受信機はPL-990xを使い聴きました
番組表
 フムフムの鹿児島弁(?)のコメントのところですが、どなたか翻訳してくださる方はいらっしゃいませんか?


同封されていた番組表





 

2024年10月25日金曜日

AIRG'函館中継250W局

コミュニティFM局ではありませんが函館山から250Wで中継されています。紋別で受信した網走局に次ぐエフエム北海道中継局2局目の確認証です。


 

Happy Halloween 2024!

Designed by Copilot 
31日街に仮装して出ていく予定はありませんが、こんな一枚をMSCoPilotにデザインしてもらいました猫を登場させたのは単純に趣味の問題です。
 

受信確認証ではありませんが番組を放送していたのは私でしたとFM椿台からEメールを頂きました

秋田港停泊中に秋田市内観光にで出かけた際、秋田の温泉で受信できたのがFM椿台でした。やっと聴こえたという程度で受信報告を送ったのですが初めて、こんなEメールを受け取りました。改めてFM椿台のホームぺージを確認したところ黒崎氏は局の「代表取締役」でした。因みに受信報告に「番組名不明」と記載したのは秋田弁だったからではなく純粋に受信状態が良くなく十分に聞き取れなかったからです。Eメールありがとうございました。今回のクルーズでリポートした局で一番最初に届いた返信でした。

 

2024年10月18日金曜日

初めて10日間のクルージングと洋上の受信を楽しんできました

MSCベリッシマ
今年はシンガポールにでかけた以外旅行の頻度は少なかったのですが秋になって東京港クルーズターミナルを出港してから函館、秋田、金沢、済州島(韓国)鹿児島と一周してきました。初めてのクルージングです。ショーを見たり船内のイベントだけでは退屈ですので8階のキャビンのデッキで簡単なFMアンテナとPL-990xで県域局も含めて聴こえるだけ聴いてきました。どのくらい返信があるかわかりませんが返信が届いたものから掲載していきたいと思います。予想以上の成果があったと喜んでいます。(天候の関係で金沢は抜港になってしまい秋田から済州島に向かうことになりました)
函館停泊中に撮影

秋田港入港時に撮影

 

2024年8月14日水曜日

いせさきFMからの受信確認証が3年半で届きました

夏休みも終わりという日、ポストに2通の封書が届いた。一通は「ナナロック76.9」いせさFM」と印刷された白い封筒、もう一つはSASE(返信用住所シールを貼り、返信用84円切手を貼った封筒だ。発信人(者)は書かれていない。ついでに言うと宛先人名の「行」がそのままになっている。余程お忙しいところを無理して返信してくださったようだ。リポートした本人がすっかり忘れていたが記載されていたデータを見て思い出した。3年ほど前「ラヂオななみ』を受信しようとしてドライブに出かけ、「いせさFM」も聴こえ、その帰路、㎙クマガヤ」も受信した日だ。業務の都合で机の上(隅?)にでも積み上げられていたリポートを、何かの理由で一括処理されたというところだろう。因みに、「ラヂオななみ」と「㎙クマガヤ」は未だ両局共返信が 届いてておりません。気長に待つのが良いようです。「いせさFM」からは番組表も同封していただきました。リポートして、4-5日、2-3週間のように比較的素早く返信が届くのも、もちろん、大変ありがたいものですが、業務に追われるコミュニティFM局のスタッフの方が時間を割き,わざわざ確認作業をしていただけるのはリポートしたものにとっては格別です。本人も忘れた頃に返信が届くと、スペシャルなプレゼントを頂いたような気分にもなります。  



 

2024年7月20日土曜日

ラジオ成田から 遂に受信確認証が届きました

これまで、出張時成田前泊の際ホテルの部屋で聴き、また、新年の成田山新勝寺初詣では。混雑する昼食時の飲食店や休憩所等各所で受信し受信報告を投函してきたのが、このラジオ成田です。しかし、何が気に入らなかったのか、いけなかったのか今まで全く返信が得られませんでした。ところが、先月(2024年6月)シンガポールに旅行する際成田のホテルで受信したリポートにやっと確認証と番組表の返信が届きました。


受信中の様子


送られてきた封筒
番組表




 

2024年4月17日水曜日

本州最北端のコミュニティFM局FMアジュール(エフエムむつ

昨年受信してリポートした本州最北端のコミュニティFM局FM AZURです。同じ頃リポートした県域FM局の返信が届かないことからアジュールも没かと諦めていましたが。こちらは先月に届きました。

 

2023年12月30日土曜日

2023年(令和5年)最後に到着した受信確認証はNHK野辺地ラジオ中継局でした


「確認」の押印されたPPC

年末という時期で番宣の一枚

野辺地第1846kHzに☑の入った確認証

シャモリくんのデザインの確認証

同封されていた受信契約に関する情報

ローカル番組のしおり

BSの番宣

 コミュニティFM局ではありませんが、11月に青森を旅行した際 野辺地にNHKの野辺地ラジオ中継局(100W)が置かれていることを知り受信してみました。NHKの受信確認証発行ポリシーも十分承知していましたので返信が得られないのを覚悟の上でPPCをSASE同封でリポートしてみました。年末の今まで返信が届かなかったので、やっぱりダメだったかと思っていましたが「仕事納め」も過ぎた頃配達されてきました。それも、PPCだけでなく、ちゃんとした、NHKの受信確認証と他のマルコム資料も一緒です。最近NHKだけでなく国内の中波局にリポートを送っていなかったので正しい状況が把握できていませんでした。NHK青森放送局は各種資料も準備し広報活動も積極的に行われているようです。認識を新たにいたしました。

受信中の一枚


2023年12月25日月曜日

2023年雑感

 今年(令和5年)もあと6日、この辺で一度締めておきたい。昨年は礼文・利尻に予約しておきながら悪天候のため直前でキャンセルということがあったが、今年はトラブルもなく無事計画通り苫小牧から留萌まで旅行できた。旅行先でトラブルのため受信しようと思っていた局が聴取できなかったり、受信報告を送付しても返信が頂けなかったりというのは今に始まったことではないが、役に立ってないのだろうな。サービスエリア内にまで入って,僅か2・30分の受信報告を単発で送るのだから仕方ない。返信を頂けたコミュニティFMの局の方々にお礼をお伝えしなければいけない。今年、自宅で何回か受信したのは地元の局を除けばReach BeyondやBBC,位しかないか。受信機も錆びついてしまいそうだ。さて、来年はどうするか。


Merry Christmas!




2023年12月13日水曜日

コミュニティFM局『受信確認証ギャラリー』このブログを御覧になる方に(2023年12月更新)

 コミュニティFM局『受信確認証ギャラリー』このブログを御覧になる方に

このブログではコミュニティFM局から返信頂いた受信確認証をアップしてあります。受信から大分時間が経過した局も混在していますので局名が変更されたり、現存しない局も含まれる可能性があることをご承知ください。確認証の受信日あるいは発行日を参考にご覧ください。またそれぞれの受信報告は受信を目的に各局のサービスエリア近くに移動したり旅行して受信した時のものが多く含まれます。自宅でのDX(遠距離)受信ばかりではありません。都道府県名、地域名(東北・関東・北海道などがラベルになっており画面両端等に表示されますので局名コールサインと併せてアクセスに活用してください。また敢えて記述しますが受信確認証はコミュニティFM局の聴取者サービスとして行われているものであり局が発行しなければいけないものではありません。70年代の「BCLブーム」の時短波。中波局等で話題になりましたが短い受信時間での”ベリ送れ”スタイルのリポートを送るのではなく多少でも送信側が役立つ情報を盛り込んだ受信報告を書くよう努力することが本来は大切と考えます。また、多くのコミュニティFM局の運営母体は小規模であることを考えると返信料を同封しリポートすることも最低限のマナーと考えます。ベリカード取得を第一に考えているリスナーが多くいるかもしれませんが、基本は受信確認書(レター)であり、これを簡略化するために用いられたのが絵葉書様の受信確認カードといえます。コミュニティ放送とは」に関しては日本コミュニティ放送協会(JCBA)がホームページを持っており定義、歴史、局の一覧などに関して詳細な情報を公開していますのでそちらを御覧いただくのを勝手にお勧めします。なお、当ブログはJCBAとの関連をもつものではなく一私人が趣味として収集した受信確認証等を公開しているものです。私が受信に用いていたラジオを一応ご紹介しておきます。亡父が使用していた機器も混在していますが。現在でも時折機材の更新は継続しております。

#このブログの作者について:本名 高橋伸明 愛称 のぶさん  欧米では  FRF Free RadioFun 西東京市(旧 田無市在住 1952年生まれ。プロの無線技士であり電電公社(現在のNTT)に長年勤務した父親の影響を受けた2代目のDXer。(3代目は育ちませんでした)大学生時代からDXingを始めJSWC(日本短波クラブ)、JADX、米国のNASWA等々のメンバーとなりかなりアクティブに活躍したと自負している。丁度BCLブームの波が重なり近代科学社から出版されていた月刊「「電波技術」誌、その後BCL連盟の出版物等でのエディターなどを務める。ラジオ番組では川島千代子さんが進行を務めていた「BCLワールドタムタム」出演も経験した。国際放送NNHK World RADIO JAPANの英語DX番組制作にも協力したが、(当時)米国カリフォルニア州パロアルトに本社のあったIT企業の日本法人に30数年勤務。マーケティング、人材開発等を担当。定年退職後、本来ならラジオ三昧のはずだったが予定外の病気のためと住環境により最適なアンテナが維持できないため路線変更を余儀なくされた。趣味で集めた受信機は返還前の沖縄で使われていたらしいコリンズ社の米軍用R/390/URR(手放し済)からスタートし現在所有しているのは通信機メーカーの面影がすっかり薄れた(JRC)のNRD-535 1台、NRD-505 2台(3台ともに完動)だけになっている最近はコミュニティFM局以外ではアンテナの問題からオランダ、ドイツ北欧などの所謂個人パイレーツ局をPerseus のリモート受信でワッチし先方のオペレータも大体60歳超えの退職者なのでチャットしたりE-mail交換などで結構仲良くなれ特別番組を流してもらったりしていたが、ドイツ在住の中心的なメンバーが他界したことにより、一時期よりはパイレーツ局の受信頻度は低下し、最近は国内ツアーに参加し、旅行先でコミュニティFM局を主に受信する傾向が強くなってきています。ドイツの短波局CHANNEL292から中継される欧州局の受信確認証を集めたBLOGも作成してあります。現在では廃止された船舶気象通報局、通称灯台放送の受信確認証を掲載したBLOGもあります。この他、父が遺した受信確認証の一部は1950年代の国内外の受信確認証BLOGにしてあります。また、このほかに、残しておきたい特に個人的に思い入れのある短波や中波の受信確認証は別にして、「DXingの思いで」というBLOGを作ってあります。なお、体調はすっかり回復し2018年後半から仕事に復帰できる体制に戻りました。【NLPマスター】職業(個人事業主)ファシリテーター、企業研修トレーナ、エグゼクティブコーチこの文面は以前から掲載していた内容を2023年12月に加筆修正を加えたものです。


JRC NRD-505 (当時のカタログ)

JRC-NRD-515 メモリユニット付き)

R390/URR同型機

SONY ICF SW-77
JRC NRD-535D




ICOM IC-R7000
大学生時代の受信機器
文京区に住んでいた頃の受信機器左端左上が(トリオ)のシグナマックス左下は三田無線(デリカ)のコンバータRXはホームメイド
TECSUN PL-990xP









2023年12月11日月曜日

受信・返信状況(令和5年12月アップデート)

各局から返信のあった受信確認証のJPEGイメージは地域
毎にコールサインで分類(ソート)されスプレッドシート形式にまとめられていますので、局名をクリックすると新たなウインドウで表示されるはずです。返信が得られていない局はシートのその局の行の背景が「無色」で表示されています。



2023年12月5日火曜日

ひろさきアップルウエーブ から素早い丁寧な返信を頂きました

 

今回の津軽旅行の唯一、最大の目的であった弘前のコミュニティエフエム局アップルウエーブからリポート投函後すぐに大きな封筒で返信が届きました。お土産で東京へ発送を依頼したしたリンゴより先に受信確認証が到着しました。久々に東北のCFM局が一局増えました。

受信確認証(データ)



クリアファイル(ロゴ以外は透明です)




送られてきたフリーペーパ 裏面は番組表でした
 
局からのレター


弘前で撮影した本物のリンゴ

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